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最終更新2017.8.11


更新情報
・20180618 2018年度第1回案内掲載
・20180123 2017年度シンポジウム案内掲載
・20180113 2017年度第2回研究会 報告掲載
・20170909 2017年度第2回研究会掲載
・20170811 2017年度第1回研究会 報告掲載 

おしらせ

○平成30年2月7日に行われた、2017年度シンポジウム 「葛飾区堀切地区の防災街区整備地区計画と事前復興 」は活動報告のページに移動しました。

○平成29年9月23日に行われた、2017年度第2回研究会 「共同建替えを柱にすえた密集市街地の総合的再生」は活動報告のページに移動しました。

○平成29年5月15日に行われた、2017年度第1回研究会 「生活圏民主主義の可能性 」は活動報告のページに移動しました。

○平成29年5月19日に行われた、二本木復興まちづくり 勉強会第1回 は活動報告のページに移動しました。


2018年度第1回研究会のご案内
   「東京都の不燃化特区の取り組みについて」

  ・東京で大地震が発生した場合、木密地域において、建物の倒壊や同時多発的な火災により大規模な市街地火が発生するおそれがあり、多くの都民の生命と安全が脅かされるばかりか、緊急活動や物流などの東京の都市機能に大きな支障を与えかねない。

   ・首都直下地震の切迫性や東日本大震災の発生を踏まえると、都民の生命と東京の都市機能を守るため、東京の最大の弱点である木密地域の改善を一段と加速しなければならない。 そのためには、従来からの取組に加え、特に改善を必要としている地区については、区と連携しながら、従来よりも踏み込んだ整備促進策を重点的・集中的に講じることが必要である。

  ・そのためには、従来からの取組に加え、特に改善を必要としている地区については、区と連携しながら、従来よりも踏み込んだ整備促進策を重点的・集中的に講じることが必要である。
          以上、東京都「木密地域不燃化 10 年プロジェクト」実施方針」

  こうした方針に基づき、東京都は、防災上の最大の弱点である、木造住宅密集地域(通称::木密地域)の防災上の脆弱性を克服するため「木密地域不燃化10年プロジェクト」に取り組んでいる。   このような取り組みは、多様な政策の有機的・融合により達成されるものであろう。今回研究会は、そのような各担当セクションの施策調整の要である防災都市づくり調整担当課長にお話いただく。

(文責:り・らいふ研究会事務局堀川) 

講師
   武田光一氏
(たけだこういち) 
      東京都都市整備局市街地整備部防災都市づくり調整担当課長

開催日時
  2018年6月30日(土)
  16時00分〜18時00分

会場 ※いつもの場所と異なります
  旭化成不動産レジデンス潟Zミナールーム
    西新宿2−3−1 新宿モノリスビル25階 

資料代
   
一般:1000円  会員・学生:500円  賛助会員:無料

参加申込み
 
参加を希望される方は、6月27日(土)までに、「り・らいふ研究会事務局」までにメールにてお申込みください。お申込みにあたっては、@氏名A所属B電話番号をご明記(様式自由)ください。 なお。今回の研究会については、会場の都合により一般及び学生の方は、合計で先着50名にて締め切らせていただきます
お問い合わせ、お申込み、E−mail relife@relife.or.jp まで


チラシはこちら(PDF326KB) 




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