り・らいふ研究会


■メニュー
 ・ホーム
 ・
り・らいふ研究会案内
 ・お知らせ
 ・
活動報告
     2016年度
     2015年度
     2014年度
     2013年度
     2012年度
     2011年度
 ・リンク


○お問い合わせ
本ページに関するお問い合わせは
webinfo@relife.or.jpまで。

特定電子メールの送信の適正化等に関する法律による表示
り・らいふ研究会のWebページにおいて表示されるすべてのメールアドレスに対し、許諾なく広告等のメールを送信することを禁じます。


最終更新2015.03.04


更新情報
・20160822 2016年度特別研究会ネット掲載記事紹介
・20160806 2016年度特別研究会レポート掲載,2016年度活動報告ページ作成
・20160627 2016年度特別研究会掲載
・20151117 2015年度シンポジウム掲載
・20141112 2014年度第3回研究会案内掲載
・20141112 2014年度シンポジウム掲載

おしらせ

○平成27年12月5日に行われた、2015年度シンポジウム 「特定路線整備と不燃化特区 」は活動報告のページに移動しました。

○平成27年3月20日に行われた、2014年度第3回研究会「復興まちづくりの主体をつくる」は活動報告のページに移動しました。


平成26年12月6日に行われた、2014年度シンポジウム「木密地域不燃化10年プロジェクトと これまでのまちづくり実践  」は活動報告のページに移動しました

○平成26年9月29日に行われた、2014年度第2回研究会「防災まちづくりと密集市街地の改善 」は活動報告のページに移動しました。

○平成26年5月22日に行われた、2014年度第1回研究会「協働復興模擬訓練から事前復興へ」は活動報告のページに移動しました。


お知らせ

2016年7月17日(日)に行われました特別研究回の記事が「HOME’S PRESS」というWEB情報媒体に掲載されました。

巨大地震頻発に襲われた熊本で起きたこと、続いていること
                  住まいと街の解説者 中川寛子

HOME'S PRESS(株式会社:ネクスト)
記事URL:http://www.homes.co.jp/cont/press/buy/buy_00531/
掲載日時:2016年 08月09日 11時07分

上記記事が見られない場合はこちら(再掲許可をいただきました)

2016年度特別研究会
   「熊本地震の実相報告と 復興への手がかり 」 

当日は60人余りの皆様に参加いただきました。報告者の話に熱心に耳を傾け、時間制限いっぱいまで質問が続きました。「とはいっても・・」「こういう点は?」など、会場では訊けなかった更なる質問は、研究会後の懇親会会場でも続き、報告者を囲んで盛り上がりました。
研究会レポートはこちら(PDF247KB)


  連日の震度7によりまちはどのように破壊されたか、住民はどのように行動したか、そのときの自治体と政府の対応は、復旧・復興の道筋は・・・。 熊本地震の実相を、現地在住のジャーナリストとまちづくりコンサルタントをお招きして、多面的に検証する。
  また併せて、被災地の復興の道筋をどのように探っていくべきか、中越地震や東日本大震災の被災地の復興の現実を振り返りながら考えていきたい。  

講師

コーディネーター
    中林一樹氏(明治大学特任教授・り・らいふ研究会理事長 )
報告者
    清田 秀孝(熊本在住:熊本日日新聞地方部次長)
    富士川 一裕(熊本在住:NPO日本都市計画家協会理事)
    石川 永子(横浜市立大学准教授)
    江田 隆三(株式会社地域計画連合代表取締役、り・らいふ研究会副理
事長)

開催日時
  2016年7月17日(日)
  14時30分〜17時30分

会場
 
 旭化成ファミリーホール
    西新宿1−24−1 エステック情報ビル9F

 

資料代
   
一般:1000円  会員・学生:500円  賛助会員:無料

参加申込み
 
参加を希望される方は、7月14日(木)までに、「り・らいふ研究会事務局」までにメールにてお申込みください。お申込みにあたっては、@氏名A所属B電話番号をご明記(様式自由)ください。
お問い合わせ、お申込み、E−mail relife@relife.or.jp まで

 
チラシはこちら(PDF134KB) 




Copyright © 2005 relife asociation All rights reserved.